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| 山川温泉 | ||||
| 小杉庵 0967−46−3683 | 亀山の湯 0967-46-5918 | |||
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絶えず聞こえてくる渓流のささやきの 中で食事をした後は、山小屋風の露 天風呂で、家族、グループだけのくつ ろぎのひとときが過ごせる。 小杉庵 の地鶏料理は、三十年間味にこだわ り続けてきた女将自慢の味。他にない 素材を求めて、地鶏の飼育から始めた オリジナルの自信の産物。 |
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熊本と大分の県境、麻生釣の大地、四季折々 の大自然に囲まれ貸切の温泉にゆったり浸か れば、身体の疲れも癒されることでしょう。お気 軽にご利用ください。 1室50分(コインタイマー式)24時間営業 料金 1,000円〜1,600円 |
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| しらはなシンフォニー 0967−46−3497 | 木んこん館 0967−46−5678 | |||
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料理好きの女将が、こんな 宿があっ たら、という思いを 込めてオープンした憩 の宿。 家庭的で飾ることはない、明 るい 女将の人柄に壊すると、 誰もが来た時よ リも元気に なって帰ってゆくという。 料 理は山里の旬の素材を 生かした家庭科 理で、懐か しい味に舌づつみ。 |
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山川温泉から北里川を約 五百メートル潮っ たところに ある日平温泉「木ん魂館」。 小国 杉で造られたログハウ スは、やさしい木の香 り、木の 温もりに満ちている。ここは 静寂な 山あいにある自炊式 の宿泊施設。キッチン、 ガス、 冷蔵庫、電子レンジ、食器類、 寝具を 完備しており、好みの 材料持参で気ままに 自炊。 |
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| 岳の湯温泉 | ||||
| 清涼荘 0967−46−4537 | 友愛山荘 46−3932 | |||
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今は野菜に季節感がな い、まして旬と いえる味も ない。だからこそ、何となく 見 過ごしてしまう山野草 に旬の滋養や、自 然のエネ ルギーを感じるという。 清涼 荘は、野草や野の 花にこだわりつづけて 二 十年。特に天プラでカリツ と揚げた「 摘み草料理』 に思い入れがあるという 女 将。クズの花、アオザ、ツ ユクサ等、苦み がとれた 自然のごちそうが食卓を飾る。 |
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湧蓋山麓をしばらく車で 走ると、オレンジ色 のあざや かな屋根が見えてくる。ここ は岳の 湯温泉の入口にある、 友愛山荘。 その名 の通り.飾らないも てなしが好評の家族的な 宿。 常連のお客さんは、すっかり 里帰りの気 分。実際に、チェッ クイン・チェックアウトの時 間 は決まっていない。のんびり と、気ままに 過ごす人が多い。 料理は、山の幸をふんだ んに 使った会席料理。ベテランの板 さんが腕 をふるう。 |
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| たけの湯温泉館「ゆけむり茶屋」 0967−46−5750 | 手編みニット工房 46−3109 | |||
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地元の特産品をもっと知ってもら おうというつことで、地元産にこ だわっている。たと えば、特産の 大根。これがこ こではカレーに入っ ている。大根カレーは七百円。 手造りの ヨーグルトチーズケーキ付 き。自慢の「お盆定食」は、今でも食 されている、小国各地に伝 わるお祭 り料理。季節の野菜等を使った煮しめ に赤飯(おこわ)、山菜、昔小国では 貴重だっ たお頭付きのめざし等。いず れも、ヘルシーで評判を呼んで いる。 |
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この工房の活動は、手編みニットメーカー創 業四十五年の虚汢ェニットの運営であり、 ニットの原点にこだわリ、手創 りの良さ、品 質の高さを手工業的見地から追及している。 この工房は、小国郷のユニー クな町づくり に共感し、自然との調和をテーマにめん羊 の放牧をはじめ、花畑、果樹園作りと、夢が 拡がる「森の中の小さ な牧場ニコツト・ファ ーム』の中 に建つ。 |
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| はげのゆ温泉 | ||||
| わいた山荘 0967−46−4553 | まつや 46−5675 | |||
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どこか懐かしさか伝わって くる宿。ひと言 でいえばそん な宿が「わいた山荘」だ。「 た だいま」と言えば、すぐに「お かえり」と 返事が返ってくる ような気がする。 築百 年を経たという建物 は昔の趣を大切に残 すため、 出来るだけ手を加えないよう にし ているという。大小の山石を組み合わせた 露 天風呂は単純硫黄泉、蔦がか らまる竹 の壁、ほんやりと明 りが洩れる行灯、蔦を 編んだ 天井・・・。どれをとっても手造 りと いう暖かさが伝わってく る。 |
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はげの湯では最も古く、創業 百五十年の時 を刻んできた 松屋旅館に、新館「やすらぎ の 宿・まつや」が完成。あらた な一歩をふみ出 した。 純和風の広めにとった間取 りで、ゆ ったりとくつろげる。 旧館よりさらに高台に 位置 し、草花がひつそりと息づく 小道を更に 上った所に、露天 風呂が二つ。さわやかな 高原 の風を受けながら、青い稜線を遠くに望 むと、つい長湯を してしまう。 |
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| 山翠 0967−46−4547 | 天句松 裕花 0967−46−4520 | |||
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硫黄の匂いが立ちこめる山道を登っていく と、はげの湯でも一番高台に建つ山翠が見 えてくる。露天風呂も小国で一番高いところにあり、夕日に染まる阿蘇の山並みが一望できる最高の贅沢が味わえる、隠れ里のような宿。 露天風呂の他にうたせ湯、サウナ、家族 湯、洞窟風呂とバラエテイに富んでいるの も特徴。温泉のはしごが出来るのは山翠 だけ。 |
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2001年4月にオープンしました今人気の立寄り湯・・・。家族風呂があり、檜風呂、切石風呂、岩風呂など、全8室それぞれを楽しめる。敷地を流れる小川から、白い蒸気が立ち上り、さながら地獄谷の雰囲気が味わえる。 吹き出す蒸気を利用した各種蒸し物を召し上がれるようになっていて、日帰り旅行のお客さんにも大変喜ばれている。 24時間のご利用が可能。 |
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| わいた温泉組合(お問合せは 事務局 0967−48−5277まで) | ||||
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交通のごあんない 福岡市内より・・・・・・車で2時間30分 北九州市内より・・・・・・車で3時間 熊本市内より・・・・・・・・車で1時間30分 大分市内より・・・・・・・・車で1時間30分 |
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| わいた山麓ワールドの露天風呂の数々小国地方でも標高が高いところに位置している為、そこからの風景は絶景である。 |
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